
「成功したギバーは、自分だけではなくグループ全員が得をするように、パイ(総額)を大きくする。」アダム・グラント 著、楠木 建 訳:GIVE & TAKE 「与える人」こそ成功する時代 より
目次(クリックすると展開されます)
- はじめに
- モチベーション
- 突然ですが、ここで「感謝の言葉」
- 書いてくれたテスト観点を、見てみる
- 実際に、やってみた
- 1. memory/ - プロジェクトの憲法と品質辞書
- constitution.md
- iso25010-quality-dictionary.md
- 2. scripts/bash/ - ワークフロー自動化スクリプト
- common.sh
- create-new-feature.sh
- setup-plan.sh
- check-prerequisites.sh
- update-agent-context.sh
- 3. templates/ - 各種テンプレート群
- 開発ワークフロー系
- テスト設計系
- プロンプト系(prompt/)
- その他
- 1. memory/ - プロジェクトの憲法と品質辞書
- やってみてどうだった?
- 何が嬉しいん?
- Topics
- おわりに
はじめに
どうも!
AI開発推進部でQA(品質保証)エンジニアをしています、"たかだ"です!
からっ風が吹きすさぶ中。いかが、お過ごしでしょうか?
そんな中、最近ノルウェー式HIIT*1を導入したおかげで、体力がついてお酒の席がラクになってきた今日このごろ(新亀のだし割が、うまい季節です)。
今回は、弊社PdMのさとうさんが以前ご自身が投稿した記事を元に、「PdMがテスト観点を作ってみた」経験から、「PdMが作ったテスト観点から、QAエンジニアがAIエージェントといっしょにテストを書いてみた」ことを書いていこうと思います!
tech.unifa-e.com
*1:5分間のウォームアップしてから、「4分間の全力ワークアウト→3分間のインターバル」を4回やり、5分間のクールダウンをする"鬼レベル"のトレーニング。もう、そりゃぁ.........キっツイのよ!




